イギリスは良い天気ですが、日本がものすごい暑さとなりました。僕は夏のあいだ東京でふらふらしてます。
皆さん体にはくれぐれも注意してください。
2010年7月24日土曜日
2010年7月12日月曜日
オオカミを恐れる
2010年5月13日木曜日
1週間「Sketchathon」
先週僕が「Sketchathon」と言うスケッチング運動をしました.毎日一前の新しいスケッチを考えて、書いて、スキャンをして英語のブログにポストにしました.テーマはなし、完全に自由の楽書きですが、大体ファンタシー/児童書の世界にしました.
スケッチブックで絵を沢山描くのが普通ですが、毎日で一前を皆さんに見せるのがなかなか面白い企画です。一週間の間のんびり考える日ありますが、大忙しい日も有ります、絵のアイディアより時間の管理がチャレンジでした。
でも毎日にするとだんだんその時間をスケジュールを入れて、沢山絵を書く事ができます.
よく考えると毎日起きてる15時間の中で30分か一時間だけで「スケッチタイム」を作ると一年で365枚の作品アイディアができます.今回は一周間だけのミニチャレンジでしたが、今度は一ヶ月のを考えてます。
先週書きました絵はこれです。。。




スケッチブックで絵を沢山描くのが普通ですが、毎日で一前を皆さんに見せるのがなかなか面白い企画です。一週間の間のんびり考える日ありますが、大忙しい日も有ります、絵のアイディアより時間の管理がチャレンジでした。
でも毎日にするとだんだんその時間をスケジュールを入れて、沢山絵を書く事ができます.
よく考えると毎日起きてる15時間の中で30分か一時間だけで「スケッチタイム」を作ると一年で365枚の作品アイディアができます.今回は一周間だけのミニチャレンジでしたが、今度は一ヶ月のを考えてます。
先週書きました絵はこれです。。。




2010年4月30日金曜日
2010年4月28日水曜日
最近のスケッチブック
最近国際ブックフェアに行ってから、今までの作品をよく考えてます。僕はイラストレーターとしていろんなジャンルにお仕事をしてます、広告から絵本まで、 絵のタッチが幅広く変わってます.でも今多分お仕事より、自分のためのスケッチブックにある絵が一番「僕」だと思います.例えばこんな感じの物です。これ は落書きと言うより新作品の探査です.
2010年4月3日土曜日
ボローニャ報告
今年のボローニャブックフェアは明るくて、楽観的でした。世界中でイラストレーターにとって出版業界がまだ大変な感じがしてますが、ボローニャで良い本が沢山、編集者が大体アップビートでした。
SCBWI会議が成功でした。1日はワークショップと論議で荷作りしまして、作家、編集者、アートディレクターのスピーカーが皆よかった。テーマはいろいろ有りまして、これから児童書とのデジタルメディアの話がよく出ました。僕が「Books without Borders(国境がない本)」のパネルに出ました。海外の本、国際出版、自分の国と違う文化の本を作るときの話でした。僕の英語のブロッグでもっと細かいレポートが有ります.
作品のショーケースがあって、とある日ダッグ・クッシュマンと僕がスケッチ決闘をしました。Facebook に参加してる方が「Bologna Connections」を見るとのビデオが見えます。SCBWIがいろんな国の支部プロモーションしました 、日本のディスプレイもありまして、吉沢ようこさんが担当でした.
毎回フェアで 良い本を見ますが、今年アメリカの出版社 Chronicle が特によかったでした。ジェレミー・ホームズの「There Was an Old Woman who Swallowed a Fly」が賞をとって、とても好きでした.いつもユーロップの出版社が面白いとおもいます、今年フランスのスタンドが特にがよかったでした。
あと、オラン ドのLemniscaat出版が出してる「De Boomhut」(樹上の家)、言葉無しの本、がすばらしかった。
忘れられない事が沢山有りました.アメリカの大きな出版社ランドムハウスが僕の友達とSCBWI東京の担当ホリー・トムソンの諸説「Orchards」を大きくプロモーションしました。沢山編集者と会いまして、フェアの中で、出版社パーティで、町のレストランで、ボローニャが1週間の間出版社町になりました.バスの中でも突然営業が有りました.僕が作家と話をしている時編集者が漏れ聞きまして「絵本のダッミーを見せてください!」をいました。初めって込んでいるバスで作品を見せる事でした。
出版業界がまだ「大変」と皆が思ってますが、今年のボローニャが元気で、フォワード思考でした。ちょっと安心ができまして、帰り僕が凄く元気で、頑張っていい絵本を作りたいです。
SCBWI会議が成功でした。1日はワークショップと論議で荷作りしまして、作家、編集者、アートディレクターのスピーカーが皆よかった。テーマはいろいろ有りまして、これから児童書とのデジタルメディアの話がよく出ました。僕が「Books without Borders(国境がない本)」のパネルに出ました。海外の本、国際出版、自分の国と違う文化の本を作るときの話でした。僕の英語のブロッグでもっと細かいレポートが有ります.
作品のショーケースがあって、とある日ダッグ・クッシュマンと僕がスケッチ決闘をしました。Facebook に参加してる方が「Bologna Connections」を見るとのビデオが見えます。SCBWIがいろんな国の支部プロモーションしました 、日本のディスプレイもありまして、吉沢ようこさんが担当でした.毎回フェアで 良い本を見ますが、今年アメリカの出版社 Chronicle が特によかったでした。ジェレミー・ホームズの「There Was an Old Woman who Swallowed a Fly」が賞をとって、とても好きでした.いつもユーロップの出版社が面白いとおもいます、今年フランスのスタンドが特にがよかったでした。
あと、オラン ドのLemniscaat出版が出してる「De Boomhut」(樹上の家)、言葉無しの本、がすばらしかった。
忘れられない事が沢山有りました.アメリカの大きな出版社ランドムハウスが僕の友達とSCBWI東京の担当ホリー・トムソンの諸説「Orchards」を大きくプロモーションしました。沢山編集者と会いまして、フェアの中で、出版社パーティで、町のレストランで、ボローニャが1週間の間出版社町になりました.バスの中でも突然営業が有りました.僕が作家と話をしている時編集者が漏れ聞きまして「絵本のダッミーを見せてください!」をいました。初めって込んでいるバスで作品を見せる事でした。
出版業界がまだ「大変」と皆が思ってますが、今年のボローニャが元気で、フォワード思考でした。ちょっと安心ができまして、帰り僕が凄く元気で、頑張っていい絵本を作りたいです。
2010年3月5日金曜日
ボローニャブックフェア
今年またボローニャブックフェアに行きます。まず3月22日でSCBWIボローニャシンポーシウムで役員としてお手伝いします、それからブックフェアで23日から26日までSCBWIスタンド(Hall 26 A66)に中心にいます。色々なイヴェントに出ます.23日の9:00〜10:00時で僕のイラストレーション作品のショーケースが有ります。それから同じ日15:00〜16:00時で「Duelling Illustrators」(イラストレーター決闘)のイヴェントにでます。他の日学生のポートフォリオ調査などをしてます。
ボローニャブックフェアが世界の一番大きな児童書イヴェントです。世界の出版社が沢山集まって、日本からの出版社ももしろん.日本人イラストレーターがボローニャ国際絵本原画展によく参加して、今年は特に日本人イラストレーターが多いと思います。
もしボローニャにいらっしゃる予定有りましたら是非教えてください。
2010年3月1日月曜日
都市獣
最近、スケッチブックでいろんなアイディア道に散歩してます。このテーマは超現実主義者のジャンルで、変形、変身、並列などのようなコンセプチュアルな楽書きです。
都市が生きているとよく言われます。 じゃ、町が動物だったらどうかと思って、この超高層ビルハリネズミを描きました。
2010年2月18日木曜日
ファンタシージャングル
もっとスケッチブックのペン画.お仕事でつけペンを使いますが、スケッチブックの絵はほとんど日本のペン、PilotのHi-Tec-C, 0.4を使って書きます。凄く使えやすく、細かくできるペンです。
この絵は別に意味がないですが、気がついてない間手がかってに。。。。。
この絵は別に意味がないですが、気がついてない間手がかってに。。。。。
2010年2月12日金曜日
ちび姫
よく、スケッチブックの絵が企てられたプロの仕事よりくつろいだエネルギーを持ちます。 スケッチの絵が自由なペースで育ちます、僕の頭がリラックスになります.同じ絵は仕事でしたら正しくなるために気をつけって、締め切りを心配して、ストレスをたまるけれど、スケッチは瞑想です.お仕事の後の治療になります。
だからイラストレーターには自分のための喜楽スケッチするのが大事です.
これはそのような絵です.お正月で遠い所に電車で行きました。娘から「御姫さんと犬を描いて」のリクエストがありました。これは彼女に...
だからイラストレーターには自分のための喜楽スケッチするのが大事です.
これはそのような絵です.お正月で遠い所に電車で行きました。娘から「御姫さんと犬を描いて」のリクエストがありました。これは彼女に...
2010年2月10日水曜日
髪の毛楼閣
しばらくの間でスケッチをポストしてないですね.実は最近楽書きを考える時間が少なくて、いつも家で他の急いでる事が次々かかってきます.家の事、お仕事、子供のことなど、家の中でしなければなれない事が終わりがない.だから、自分のための絵を考えるのは家より外に行く時の方が良いです.電車の中、それかカフェにいる時、時間が決まってる間で他の邪魔がかかってこない、そして熟考して、白昼夢をして楽書きスケッチができます。
最近は毎日その時間を作って「a doodle a day」(一日につき一枚の楽書き)をしたいですが、できたら必ずここでポストします。でも今娘が好きなスケッチをお見せします.去年電車の中で描きました絵で、何を考えたのを忘れました.....でも何となく気分はこれと近いでした.
最近は毎日その時間を作って「a doodle a day」(一日につき一枚の楽書き)をしたいですが、できたら必ずここでポストします。でも今娘が好きなスケッチをお見せします.去年電車の中で描きました絵で、何を考えたのを忘れました.....でも何となく気分はこれと近いでした.
2010年2月6日土曜日
雑誌のお仕事
2010年1月1日金曜日
2009年12月22日火曜日
2009年10月26日月曜日
APJディズニーコラボレーションジクレー版画
日本のアート企画のお会社アートプリントジャパン(APJ)がディズ ニーとの共同企画として版画を制作しました。15名のアーティストに依頼して、キャラクターを各自のテイストで描き、その作品をジクレー版画にして販売しています。キャラクターはミッキーマウスとクマのプーさんのイメージを考えて、2枚の絵で各100枚限定制作です。10月中APJがお店でプロモーションを始めて、展覧会などをプランニングしました。
僕が考えた絵はこれです。ミッキーとプーをそのまま描くより、顔をモチーフにしてちょっと秘密の絵にしてみました。
APJグループのお店に販売をしてます。

©Disney
僕が考えた絵はこれです。ミッキーとプーをそのまま描くより、顔をモチーフにしてちょっと秘密の絵にしてみました。
APJグループのお店に販売をしてます。

©Disney
2009年10月17日土曜日
ブカレストで "Imaginary Journeys" 展覧会
最近ルーマニアのブカレストでグループ展で作品がでました。SCBWIルーマニア支部が何人の国際絵本作家を集まって、ローカルイラストレーターと会わせて大きな展覧会を作れました。10月4日からCărtureşti 本屋さんで始まりまして、マスコミのニューズにでました。それから沢山のお客さんが行ったそうで、予定より2つ日以上のばして17日まで展示しました。ルーマニアのアートカレンダーで大きなイヴェントと聞きました。ルーマニアの文学協会ウェブサイトで展覧会から何枚の絵をピックアップをしてお見せしてます。

ショーがまた11月25日から29日でガウデアムス国際ブックフェアにでって、2010年3月にティミショアラ(Timisoara) と クルージュ(Cluj)にも展示します。
日本からちょっと遠いですが、もしルーマニアに行けるチャンスが有りましたら是非御覧になって行ってください。

ショーがまた11月25日から29日でガウデアムス国際ブックフェアにでって、2010年3月にティミショアラ(Timisoara) と クルージュ(Cluj)にも展示します。
日本からちょっと遠いですが、もしルーマニアに行けるチャンスが有りましたら是非御覧になって行ってください。
2009年8月28日金曜日
Highlights 賞
2009年7月26日日曜日
もっと森の絵
2009年7月15日水曜日
2009年7月12日日曜日
"Fairy Folks are in Old Oaks"
今週のIllustration Fridayのテーマは「hollow」(うろ)です。この絵はぴったりあってると思いました.
けっこ前の作品ですが、以前、森のファンタシーの展覧会「Denizens」がありました。WWFとコージー本舗がスポンサーで、かなり大きな企画、50点のイラストレーションを出しました.この絵はその中の一番大きい作品でした.
タイトル"Fairy Folks are in Old Oaks" はイギリスの昔からの伝説、「古いオーク(ヨーロッパナラ)の中に妖精たちがいます」。この絵を描く時僕が大好きなイラストレーター, アーサー・ラッカム(1867−1939)のインスピレーションがはいて、ちょっと彼のタッチと近いようにしました.

作品を書く時で分からなかったですが、でき上がった絵の中に偶然で秘密の人間のすがったが有ります.見えますか?
けっこ前の作品ですが、以前、森のファンタシーの展覧会「Denizens」がありました。WWFとコージー本舗がスポンサーで、かなり大きな企画、50点のイラストレーションを出しました.この絵はその中の一番大きい作品でした.
タイトル"Fairy Folks are in Old Oaks" はイギリスの昔からの伝説、「古いオーク(ヨーロッパナラ)の中に妖精たちがいます」。この絵を描く時僕が大好きなイラストレーター, アーサー・ラッカム(1867−1939)のインスピレーションがはいて、ちょっと彼のタッチと近いようにしました.

作品を書く時で分からなかったですが、でき上がった絵の中に偶然で秘密の人間のすがったが有ります.見えますか?
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