2015年12月15日火曜日

メリークリスマス


皆さんにお祝いの素晴らしいクリスマスにしてください!
今年、日本語のブログにあまりポストをしなくてすみませんでした!

2015年6月6日土曜日

もっとWingspan誌のためのイラストレーション仕事

僕が締め切りのためでブログからちょっとお休みですが、ウィングスパン誌のイラストをもうちょっとお見せします。
  
ロンドンでフェロモンアロマのデートパーティー

オーストリアでビールのスパホテル

サイレントディスコは大声のためザルツブルク市長によってシャットダウンされています。
 DJはセルフポートレートです。

2015年5月6日水曜日

「ウィングスパン」誌、最近のイラスト

ANA国際線の機内誌月例 Wingspan のため最近のカットイラストを見せます。

オーストラリアでイノシシがビールの18缶を飲んで後大暴れに行きました。

鳥の151種を模倣するネパールのバードマン、世界記録保持者

ドラキュラの城は売り出さ

ドレスデンのムースは、6時間のオフィスビルで立ち往生になりました

つづきをまたポストします!

今年になてからブログを無視して恥ずかしいです、基本的細かい絵本の締め切りが重なって物事は非常に多忙でした!まだ絵本が終わっていないのですが、ちょっと楽となりましたらまたポストします。

2015年1月15日木曜日

新絵本 Crinkle, Crackle, Crack! 出版

今日、最新絵本は英語版出版します!


Crinkle, Crackle, CRACK, It's Spring! はアメリカの Holiday House 社から1月15日出版しました(ISBN: 9780823429523)、でも日本語版もでます!「はるのおとがきこえるよ」は来月ブロンズ新社から日本語版がでる予定で、詳細な情報をわかりましたらポストします。

文書は Marion Dane Bauer が書いたお話です、以前絵本 Halloween Forest と一緒にコラボレートしました作家です。今回のテーマは季節の変化です。


寒い冬の夜中に子供は「クラックル!クラック!」変な音で起こされ、外に行くと庭で熊と出会う。熊は子供を融解雪を覆わした森の中に謎の旅に連れて行きます。





他の動物と加わって、ウサギ、リス、ビーバーと小鳥、音はだんだんと大きくなります。


最後大きい卵を見附って、卵が割れると、、、春が始まり!


英語版「Crinkle, Crackle, CRACK, It's Spring!」はAmazon Japan から販売をしてます。
来月日本で ブロンズ新社から日本語版をお楽しみです!


2015年1月2日金曜日

2015 謹賀新年

あけましておめでとうございます。

皆様にとって2015年も
素晴らしい年になりますように



2014年12月18日木曜日

メリークリスマス

今年のクリスマスは平和、笑い、そしてお祭り気分をもたらしますように。

Merry Christmas!

2014年11月13日木曜日

スケッチ:星を目指せ!

向上心のスケッチです。





これらは野心的な時間で、星を目指してしよ!

僕は最近ブログを書く時間があまりなかった、いろいろな気晴らし事のおかげ、例えば、今月のイギリスSCBWI特集イラストレーターに選ばれた、とともにWebギャラリーです。また、もちろん、締め切り、締め切り、締め切り!

今手がいっぱいです、絵を描く机が呼び出してる...しばらくしたらまたポストします、土地にどこかに見つけたとき!

2014年9月7日日曜日

東京展覧会リポート:「巨人のかげに」

今年の夏はずっと東京にいました。毎年娘と一緒に東京に戻って、暑さを感じて、毎年ユニークな経験を持って変えります。変わらない事は大体湿度と蝉の声だけですが、今年は以外と涼しい日も沢山ありました。




お馴染みの場所を探検するのは凄く心に当たって、お友達と家族と会って、でも絵の準備スケジュールも忙しくて、青山のスペースユイで10日間の個展で最高潮に達して、さらに横浜のユイガーデンで7日間のショーに続いてました。

 
スペースユイの看板


何年が経っても僕の目に東京の魅力が衰えてない。できるだけ毎日忙しくします、東京は意志と解決を求める都市です。いつも先へ行く!僕と東京の関係は街と同じようにいつも常に進化して、旅は続けています。

 
ギャラリーオーナー木村秀代さんと一緒に絵を準備してます.



できました!


この夏は忙しくて、刺激的ととても有望をされてます。展覧会の中心は絵本「石の巨人」の
 原画、展覧会に来る人は限定版ネオグラフプリント(ネオグラフ=最新のデジタル版画)を注文できます。また、ショーのためにオリジナルアートのいくつかの小さめの原画を作成しました。
プリントの本と「石の巨人」の原画


この個展のために作って小さな原画


Librarian (司書)


Wolves in the Woods (森の中のオオカミ)

ギャラリーのスタッフが計算できないほどにサポートをしてくれました。オーナー木村さんとスタッフのおかげでスペースユイは僕の東京でのすごい大切な場所です。


オープニング: 小峰書店の山岸さんと絵本作家/イラストレーター、篠崎三朗さん、石川えりこさん、きたむらさとしさん


オープニング: 笠原さん(三笠書房)、室伏さん(アイ&アイ)、藤崎さん


オープニング: きたむらさとしさん(後ろ)、中沢さん(Ginza Gallery House)、古橋知子さん、DJ Young Richardさん

人が多いオープニングから毎日忙しい流れのお客さんがきまして、多くの人多くの出席者を見えて僕は凄く喜んで、感謝しました。「石の巨人」の本はすぐ売れ切れて、また小峰書店から補充することになりました。


「石の巨人」絵本

いろいろなハイライトありました.今度来年の春アメリカの Holiday House 出版社から出る絵本「Crinkle, Crackle, Crack!」の日本語著作権をいくつかの競合申し出ありました。どちの日本の出版社から出るのはまだ言えませんが、決まりましたらまたお知らせします。絵本の作家は Marion Dane Bauer、2年前の「Halloween Forest」絵本と同じ作家です.



山田進さん(東京プラネットデザイン)


SCBWI Japanの会員と一緒


野口エミさん



娘、とカメラマン岩切等さん


スペース・ユイの個展が終わりましたら、横浜の仲町台にある新ギャラリー Yui Garden でまた一週間のあいだで展覧会になりました.建築家事務所のビルにあり、せせらぎ公園を見晴らして、雅びやかなギャラリーです.


ユイ・ガーデンの入り口
ユイ・ガーデン
すばらしい夏でした.ギャラリーのスタッフと見に来ました皆さん、本当にどうもありがとうございました!

2014年8月9日土曜日

スペースユイで個展「In the Shadow of Giants」

今東京でこれから開催する個展の準備をしてます。
8月21日から30日まで、場所は東京青山の SPACE YUI で、中心の作品は最近の絵本「石の巨人」(Charlesbridge/小峰書店)の原画、プラスほかの販売する原画、プリント、とTシャツがあります。皆さん是非来てください!僕は大体毎日2時位からギャラリーにいます。
 
 
スペースユイは毎日11時から19時まで開いてます(日曜日休み)地下鉄の銀座線で外苑前か表参道駅から近いです。皆さんと会うのを楽しみです、いらっしてください!
 
その後、横浜市の仲町台でユイの新ギャラリー YUI GARDENにも9月の3日から8日まで1週間で展示します。せせらぎ公園のリラックスした環境でたって、とても奇麗な良い所です。

2014年7月24日木曜日

暑中お見舞い

今年はまた暑い夏となります、皆さんお体を大事にしてくださいね。



 ...そして、あなたの夏の夢が叶うを期待してます!

  
ニューズ・スプラッシュ!
来週から8月中、僕はずっと東京に居ます。8月21日から30日まで青山のスペース・ユイで個展をする予定です。
 
もし近くにいらっしゃいましたら教えてください!

 

2014年7月9日水曜日

夏に向けて大スプラッシュ

今年はまた暑い夏になりそう、ここで冷たい水の飛沫だ − ANAの機内誌「Wingspan」最近のカットイラストです。

アメリカのカンザスにある、世界の一番大きなウオータースライド「Verruckt」のオープン着手と発表する記事です。ナイアガラの滝よりも落差のあるウオータースライダーで、本当は5月オープンの予定でしたが、3回遅延をして、やっと明日、木曜日に始まるらしい。
いかがですか?面白そう?じゃ、行ってらっしゃい!僕はここから見るだけです.

2014年5月18日日曜日

30周年:A Canoe in the Mist

記念日が好きです!特に僕のイラストに関係する場合、また懐かしい思い出がきました、今年はエルシー・ロック作の「A Canoe in the Mist」の出版30周年です。





この小説は僕の3番目のプロイラストレーターとしてのお仕事で、モノクロのペン画挿絵です。前その前に描いた本のお仕事は両方コミカルな話でしたが、この本は違う.まじめな歴史物語です.



この小説は本当に起ったニュージーランドの1886年タラウェラ山の大噴火のセッティングの話です.二人の女の子は旅行者で人気のニュージーランド北島中部にあるロトルア湖で出会って、有名な白とピンクのテラスを見に行きます.



でも、異常な現象は湖畔に観察て、地元のマオリの長老は災害を予測します。そして火山が噴火、噴石が火口から飛び散って、村が泥と瓦礫によって破壊、皆は生存者は脱出に苦労します。お話は恐ろしい時代に勇気の物語です。



作家エルシー・ロックさんはニュージーランドの有名な作家、フェミニスト、平和運動家や歴史家が、逆に僕は若いデビューイラストレーターでした。30年前僕はロンドンにいって、出版社もイギリスの Jonathan Cape社でした。もちろんインターネットの前の時代、僕は1880年代のニュージーランドの事をほとんど知りませんでした。図書館でマオリ民族、場所と歴史を調べまして、あと作家がニュージーランドから写真を送ってくれました.






細かい説明は英語のブログにありますが、多分日本人のブログ読者は僕のイギリスのデビューのとき、日本に行く前時代の作品をそんなにご存知ないと思ってここにも作品をお見せしたいです.この本はニュージーランドの「モダーンクラシック」と呼ばれて、今また新版が販売してます.ところが、残念で新版はイラストが入ってないです.